どこかに存在する人の日常日記

見た感じ軽く廃墟になっておりますが細々とやっております。目指すは場末のバー、みたいな。

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今日のニコニコ動画



Believe! 人は悲しみ重ねて 大人になる
いま 寂しさに震えてる
愛しい人の
その哀しみを 胸に抱いたままで
Believe! 涙よ 海へ還れ

恋しくて つのる想い
宙(そら) 茜色に染めてく

Yes, my sweet, Yes my sweetest
I wanna get back where you were
愛しい人よ もう一度
Yes, my sweet, Yes my sweetest
I wanna get back where you were
誰もひとりでは 生きられない

Believe! 還らぬ人を想うと 胸は翳り
いま 哀しみの彼方から
舵をとれば
いつの日にか めぐり逢えると信じて
Believe! 涙よ 海へ還れ

愛しさに胸焦がし
想い 宙を染めあげる

Yes, my sweet, Yes my sweetest
I wanna get back where you were
愛しい人よ もう一度
Yes, my sweet, Yes my sweetest
I wanna get back where you were
愛しい人よ もう一度
Yes, my sweet, Yes my sweetest
I wanna get back where you were
誰もひとりでは 生きられない




今日も暗い記事です

そんなの見たくねぇ!って方はどうぞタブを閉じるなり戻るなりして下さい




今日、告別式があった

開始の時間がお昼少し過ぎあたりだったので、誰よりも早く式場に居たかった自分達は、近くのジョイフルで昼食をとってから行こうということになった

集合時間は10:30にジョイフルだったのだが、少し遅れそうになった

しかし気合で道中走ったりしたお陰か何とか集合時間より1分遅れただけで済んだ

その時はまだ誰も居なくて、すぐ近くの本屋に居るかもしれないと冷麺と白栗はそこに確かめに行き、自分はジョイフルで待つ事になった

二人が行った後に、続々と集まってきた

冷麺は本屋で三月精を買っていた

弔辞を述べる事になっていたclassbellが「薄墨が無い」といい、近くの雑貨屋へ行った

男性陣は席を取っておくことになった

classbellが買い物を済ませて皆が戻ってきたら、取り敢えず一人を除き皆ドリンクバーとそれぞれ好きな物を注文する事になった

ちなみに当初は割り勘にしようと言っていたのだが、結局冷麺が6~7割奢ってくれた

ここ最近奢られっぱなしで何だか引け目を感じる

話を戻すと、三人が大盛りポテトを頼み、一人がピザを頼んだのだが、それは全員で食べようと言う事になった

ちなみに自分は、ピラフを食べた

親しい友人達と話しながら食べる昼食はとても美味しかった

一人足りなかったが、それは今は考えない事にした


昼食を済ませた後店を出て、早速式場へと向かった

大分早く着き、そこでご親族の方と挨拶をし、その時は別の人の告別式をやっていた関係で外で時間を潰す事になった

自分は数珠を持っていなかったので、近くの商店街にある法要店で買おうと思った

その時はあまりお金を持っていなかったので、1700円のものを店の人が「1500円でいいですよ」とまけてくれたのでそれを購入した

商店街の良さはここにあるのかもしれない、と思った

しかし、まさかこの歳で自分用の数珠を持つ事になるとは予想外だった

「俺に数珠なんか買わせやがって・・・」などと思ってしまった

その後コインランドリーで弔辞を考え、時間になったら式場へとまた向かった

ご遺族やご親族の方達が集まって写真撮影などをしていた

その後一般の方達も少しずつ集まってきて、classbellなどは打ち合わせの為外に行った

自分達が座った席は、一般の2列目と3列目だった

1列目には校長先生や担任の先生などが座るため、2列目なんかは普通は座れないような席だった

まぁ、告別式で前に座れても素直に喜べないが

冷麺と「結婚式なんかで前に座れたら良かったのにね」などと話をした

お焼香をする時の説明なんかが流れて、自分達でも確認をした

席に着いて十数分後だっただろうか、告別式が始まった・・・



今日はここまでとさせて頂きます

超絶なチラ裏&下手な文章ですが宜しければ明日までお付き合い下さいませ


今日の画像

 


以下コメント返信
賢者にして主

>人の死は
>例えどんな理由にしても
>人は受け入れられない

>ここで一般的に言うなら
>それを受け入れ明日を精一杯
>生きていけ と言うべきなのかな?

>でもあたしは違う
>精一杯事実を拒否し続けなさい
>過去を振り返り後悔し続けなさい
>そしていつか 何年掛かってもいいから
>少しずつ自分の中で理解し ケジメをつけなさい
>人の死をすぐに受け入れたら
>まるでもう無いのが当たり前になってしまうから

>まるで知らない人から言われても迷惑だろうけど
>櫻さんにご冥福を祈らせてもらうわ

たまに凄いことを言うのね
ホントリアルカリスマだわ

ご冥福を祈る言葉は『誰が言うか』ではなく『どんな想いを込めて言うか』が大切だと考えております
青二才の戯言ですがね
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